補聴言語学科

教員メッセージ

杉浦 哲平

杉浦 哲平(言語聴覚士)

担当教科
失語症、言語聴覚障害診断学、言語聴覚障害臨床演習

「ことば」の仕事に就きたくて、言語聴覚士の道を目指しました。現場は中々一筋縄ではいきませんが、患者さんを通じて、広い視野と深い充実感を得ることができます。本学で一緒に成長していきましょう!

矢神 裕之

矢神 裕之(言語聴覚士)

担当教科
言語発達障害学、言語聴覚障害診断学、言語聴覚障害臨床演習

「言葉の不自由な方の力になりたい」という思いが捨てきれず、勤めていた会社を退職し、この世界に飛び込みました。あれから20余年…。言語聴覚士の数は年々増加していますが、まだまだ現場のニーズを満たすまでには至っていません。「何か人の役に立てる仕事に就きたい!」そう考えているあなた! 思い切って本学院の門を叩いてみませんか。

坂下 亜希子

坂下 亜希子(言語聴覚士)

担当教科
嚥下障害、運動障害性構音障害、言語聴覚障害診断学、言語聴覚障害臨床演習

私にしかできない「何か」を探して “言語聴覚士” という職業と出会い、この学院に入学しました。卒業してから働いた現場では、毎日出会うたくさんの患者さまが私の元気の源でした。言語聴覚士を待っている方はたくさんいらっしゃいます。あなたにしかできない「何か」を生かせる場がきっと見つかります。

松川 智美

松川 智美(言語聴覚士)

担当教科
失語症、言語聴覚障害概論、言語聴覚障害診断学、言語聴覚障害臨床演習

患者様の障害や病気だけをみるのではなく「人」をみて、その方らしい生活を過ごしていただくための支えになりたいと常に考えて病院で12年勤務をしました。0歳~100歳を超えた様々な方に接し、多くのことを教えていただきました。言語聴覚士はその方の人生に寄り添うことができ、喜びを共有することもできる素晴らしい仕事です。人が好きで人と関わる仕事に興味がある方はぜひ一緒に学びませんか。